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ようこそ!待ちに待った給料日、私はこう動くに。

30代フリーターの給料日

給料日にはきまって贅沢をしています。といっても、コンビニで晩飯を買う際にいつもは買わないデザートを一品追加したり、普段は1本しか買わない発泡酒を2本買うといったささやかな贅沢です。こう聞くとかわいそうだと思われるかたがいるかもしれませんが、本人である私はとても満足しています。また、給料日が金曜日だった場合は、仕事が終わった後に仲間たちと飲みにいくこともあります。チェーン店の安い居酒屋ですが、そんなことはどうでもいいんです。どこで飲むかより、誰と飲むかのほうが大切ですから。

給料日の行動

ワクワクする給料日。まず最初に記帳をして、いくら入ったかを確認します。そして、いくら差し引かれているかを確認し、いざ行動です。まず我慢していたビールを買い、家で一人で乾杯します。そして、通帳の残高を見て、現実に戻ります。やはりローンなどの支払があるので、残るのは半分以下。また保険関係でも差し引かれて、残高は給料日にも関わらず残りが少ない状況です。それにもめげずに働く毎日が続きます。毎月こんな給料日を過ごしています。スピードキャッシングで借りて毎月の返済もしないといけないので、結構大変なんですよね。。

バイトの頃の給料日の話

学生の頃、バイトをしながら生活していた時の話です。私は、給料日必ずやっていた行動があります。まずは、朝一にATMに行って給料の確認をしてから学校に行きました。学校に行ってから、その月の支出を計算して使えるお金を計算して出していました。それだけは、授業そっちのけでやっていました。そして、放課後にまたATMに行ってお金を下ろします。おろしたお金のなかから、一万円だけを自分へのご褒美として好きに使っていいとしていました。(生活費は、また別に寄せていました。)どういうものに使ったかというと、漫画や小説、おしゃれなカフェめぐり、バイキングなどといったものに消えていきました。

家のローン

今、フリーターをしていますが、以前は会社員をしていました。離婚して家を売り、ローンだけが残りました。離婚を機に会社で働く気力もなくなり、ローンを返すのも気長にちょっとずつ返そうと思い、フリーターになりました。これが結構気ままで楽なんです。住宅ローンの残債は200万円ほどですが、離婚してスッキリした事の方が大きく、苦になりません。フリーターといっても詰めて働いているので、手取りは17万円ほどあり、会社員のころと大して違いはありません。バイトの給料日には、住宅ローンの引き落とし口座にお金を入れるだけで終了です。あとは家賃と食費を引き出し、コツコツと毎日を積み重ねるだけです。

給料日の記帳

給料日はまずATMで車のローン代金と保険料、月末近くだとガソリンも少ないので、ガソリン代と自分の交際費も引き出します。貴重な給料が車の支払いで4分の1なくなるので少し残念です。先月は交通事故の相手の修理代金で給料のほとんどが消えました。春先だと自動車税の時期も重なって出費が多いです。クレジットカードの引き落としもあるので、給料が入った!と喜んで記帳してもすぐ下に引き出しの文字があるので大体これくらいかなと覚悟をして見ています。"

あっという間になくなる給料日

給料日前日は毎回金欠です。我が家の旦那さんの給料は月末の11時過ぎないと入金されていないので、私は10時〜16時まで飲食業のパートをしています。なのでパートの休憩が13時ぐらいなので、30分の休憩時間でごはんを食べて化粧直しして急いで商店街の銀行へ、先ず給料を下ろし、賃貸の金、年金の支払い、子供への仕送り、口座引き落としの通帳への入金とあっという間にATMの中に消えていきます。羽が生えたように金はいなくなります。10日後の私の給料日が生活費になります。

今どき?

私が働いている職場は基本、給料は手渡し。だから、頂いたその日に銀行、支払い、買い物、へそくりに分配される。給料日は食材等を買い込み、なるべく手元に大金は置かない。なぜなら、パチンコに使ってしまうから。嗜む程度が、痛い目にあう可能性もなきにしもあらずな為、誘惑に負けないためにすぐに銀行に預けてしまう。前に一度、銀行の近くのパチンコ屋の前を通ってしまい、かなりの額をつぎ込んでしまった。それ以来、迂回して銀行に通うようにした。

毎月の返済を楽しみに…

給料日には1番最初にやることは、とりあえず支払い用の口座に支払い分の金額を移すことなのですが、借金などがあり手取り金額の半分は支払いに回しています。最近になって気がついた不思議な感覚があるのですが、支払い当初はこの支払いさえなければと何度も考えていましたが、今では借金の残高が少しずつ減って行くのを毎月楽しみにしてしまっている自分がいます。毎月今月は多めに払って来月もこれくらい、など返済計画を立てることが目標になりいい事なのか悪いことなのか不思議な感覚が毎月の給料日に感じることがあります。

貯金貯金貯金

バブルがはじけてからの就職なもんで。お金にはシビアな方。銀行の手数料を最小限に控えるために1か月分の使って良いお金をおろす!封筒に『携帯代』『美容代』『旅行貯金』『タンス貯金』各金額を入れていき、スケジュールで飲み会等の使うであろう金額をよけて、残った金額を、日当計算する!!タンス貯金をちまちま数え、ほくそ笑みむ日が給料日。先の予定のない結婚資金をためるのに必死だった花の独身時代(笑)封筒にたまった各貯金で使う時はパーッと使うことを想像して過ごしていたなーwww

給料日は必ずATMへ

給料日(25日のところが多いですね)ATMに長い列が出来ているのを、なにも混んでいる日に長時間並んでまでお金を下ろさなくても…と昔は思っていました。給料日当日にお金下ろさなくたって生活できるよね?くらいに思っていたのに、こどもを持つ身となり何かと支払いに追われて今では必ず給料日当日にATMに並んでいます。無駄遣いをする余裕はないはずなのですが、一時的に財布にいつもより多いお金が入ることになるので、ちょっと高いアイスを買ったりするのが給料日のささやかな楽しみです。

ワクワクを形に出す

給料日、なんといってもワクワクします。一か月働いた分のお給料が振り込まれている口座を見るのが楽しみで楽しみで、一番家から近い銀行ATMに向かってお金を出金します(ちゃんと数字としても見たいので通帳に印字もします)そして駅前のスーパーに立ち寄って一番食べたいモノを買います。その日その瞬間の気分でチョイスすると最高にボルテージがあがるのです。私は本や漫画が好きなので、その足でそのまま古本屋へと向かいます。お気に入りの著者の漫画や気になる本など買い、家に帰って食べて飲んで読んでまったり過ごします。

たいしたこと無い給料

たいした給料をもらっている訳でもないので携帯の支払い車のローンを支払って後はパチンコや飲みにほとんどを使っています。たいした趣味もないのです。貯金もしていないのでほぼ毎月使い切ります。みなさんは給料日が楽しみかもしれませんが自分にとっては仕事をしたただの報酬としか思っていないので楽しみというよりはもらって当たり前といった感覚です。趣味や彼女がいれば少しは変わってくると思うのですが今はつまらない日です。

給料日の行動

私が給料をもらったときにしていたことは以前まではもらった週の休みの日には街に出て毎週パチンコ屋に出向いていました。一回に使う金額としては少ないときで5000円ほど多いときでは10万ほども使っていた時期もありました。今思えばすごいお金の使い方をしていたと今更ながら驚きます。最近では中古のゲームや本を取り扱っている店に出向いて買い物をすることのほうが多くなってきました。将来のためにもちょっとずつでも貯金をしていったほうがいいと最近になって思ってきました。

諦めの給料日

給料日は各種支払い(口座引き落とし)のため、銀行を3店舗回りそれぞれ口座に給料のお金を振り分けます。手元に残るお金がその月の生活費になる訳です。・・・が、手元には悲しくなるくらいの金額しか残りません。それでワクワク給料日というよりは、またこの金額で生活を1ヶ月していくのだという諦めの日がスタートすることになります(笑)でもせっかくの給料日!少しは贅沢したいので、給料日から最初の土曜日は家族で外食する日にしています。


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